SL 冬の湿原を往く

2017年に初訪問。久しぶりのSL撮影となったが、小型のC11とはいえ、やっぱり生きてるようなSLの胎動にすっかり魅了されてしまった。沿線の風景の魅力もあり、2018年も再訪問した。きっと来年も行くだろう。
沿線でのんびりと穏やかにSLの通過を待ってるファンの雰囲気も好ましい。乗り鉄、撮り鉄、観光客、乗務員、みんなが楽しめる鉄道の理想がここにあるように思える。

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